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命の危険が!?実際にあったメンヘラ女に絡まれた怖い話

      2017/08/03

メンヘラ女の怖い話は数多く存在します。

私も、メンヘラ女に絡まれたことがあり、その時には言葉で表現することが難しい恐怖を感じました。

なので、今回はそんな恐怖体験を1つずつ案内させていただこうと思います。

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連絡も取らずにいきなり家に来る

ネット上にも存在する、メンヘラ女の怖い話の定番となりますが、メンヘラ女と判断できる女性ほど、自己中心的、そしてかまってちゃんという特徴を有しています。

そのため、男性のほうが女性を嫌っていても、メンヘラ女は「本当は私のことを彼は好きでいてくれる」というふうに考え、しつこく迫っても嫌がられていないと思うことが良くあるのです。

 

このようなメンヘラ女の怖い話の中で最も厄介なケースは、私も体験した、いきなりメンヘラ女が家に来るというケースです。

怖いところは、家に来ることそのものに意味があるようで、ほとんど会話もせずに帰ることもあります。

やはり、このような人物と接してしまうと、夜中にいきなり訪ねて来るのでは・・・と思ってしまい、なんとも言えない恐怖を感じることが多くなりました。

 

ただ、良くネット上で見かけるような、トラブルが起きるというケースはまったくありませんでした。

メンヘラ女に対して注意すべきことは、付き合いが面倒だからと言って付き合いを切ろうとしないことです。

 

この行為に逆上することが多く、最低限の連絡だけ取り合っていると、段々と平静を取り戻すことが可能になり、メンヘラ女も自分が病んでいることを理解し、真面目に精神病と向き合うことも多くなっていきます。

 

同内容の連絡を繰り返す

メンヘラ女がかなり精神的にまいっている状態になると、わかりやすい行動で人を困らせることが多くなるという恐怖が存在します。

例えば、付き合いそのものが消失しそうな場合、自分を見捨てないで欲しいという連絡が、1分間に10回前後も繰り返されるのです。

 

また、このような行為が怖いとされている理由は、思考そのものが正常ではないことが明確だからです。

そのため、このような連絡に対して曖昧な返事をかえしても激昂することが多く、返事をしなかったとしても激昂することが多いのです。

 

なので、同内容の連絡が多くなってきた際は、早い段階でこちらの用事を伝えておき、連絡そのものを保留としておくと良いでしょう。

連絡のマナーはお互いの気配りにあるので、メンヘラ女という理由だけで、相手への気遣いを無くしてしまうのも問題です。

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重いテーマの連絡が目立つ

メンヘラ女の怖い話というと、重いテーマに関する情報も多く見つかります。

例えば、付き合って間もないのに結婚、もしくは育児に関する話を切り出すケースが該当します。

 

メンヘラ女と付き合っている人物は、このような話であり体験を経ていることが多く、また、年齢に関係なくメンヘラ女の場合は、これらの対応に対して気を病んでいることが多いようです。

つまり、一般の女性と比較して恋愛、結婚、育児に対して責任感が強いのか、もしくは内向的な考えを有していることが多いのです。

 

また、なぜ怖いと感じる男性が多いのかというと、重いテーマの話に限って、メンヘラ女はいつも以上に神経質になるからです。

例えば、付き合っている女性との付き合いが友達関係であっても、すべて解消して欲しいと言われることもあります。

 

酷いケースでは、電話連絡を行うごとに自分にそのことを報告するよう命じるケースもあり、私もこれに似た経験をしたことがあります。

誰でもそうですが、生活そのものの束縛というのは許せるものではありません。

なので、早い段階で強気の態度に出ることが重要で、そのような対応1つで出方を変えるメンヘラ女が多く存在します。


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